外資系信用調査会社クレディセイフのレポートでよりスムーズな取引を

クレディセイフの企業情報レポートでよりスムーズな取引を

2016年に日本市場に参入した信用調査会社、クレディセイフ企業情報です。全世界3億6,500万件の企業情報の提供を通じて、ビジネスにおける取引リスクをなくします。

このようなことで悩んでいませんか?

与信管理の方法

「海外取引を行っているが、いまの与信管理法が正しいのか不安」

コスト削減

「社内のコスト意識が高まり、 与信管理コストの見直しが必要」

海外取引ノウハウ

「これか海外取引をはじめるにあたり、参考となるものが欲しい」

知識の共有

「メンバーのスキルアップになるような資料を探している」

そのお悩み、クレディセイフが解決します

クレディセイフの4つの特長

1.コストメリット

高品質な調査レポートをお求め安く

2.スピード

最短4営業日で新規調査完了 (他社平均より3日早い)

3.直感的な操作

色を活用したスコア表示で信用リスクを瞬時に判断

4.世界最大級のカバレッジ

全世界3億6,500万件の企業データベース(国内840万件)

提供サービス

クレディセイフ

クレディセイフは全世界3億6,500万超の企業情報を保有しており、世界中で11万社以上のお客さまが日々、オンライン上で企業レポートをチェックしています。

世界最大級3億6,500万件の企業データベース

Global Coverage

クライアントの一例

従業員10名の中小企業から大手企業まで、2,600社にご利用いただいています

日立
ボルボ
BMW
パナソニック
ネスレ

提供パッケージ

慎重にご検討し、じっくりご利用いただきたいため、サービスは年間契約で提供しています。ベースとなるパッケージをお選びいただき、そこからさらに利用計画に沿った個別カスタマイズいたします。

国内プラン

  • 企業情報レポート
  • 自社情報の確認
  • 国内企業情報の概要(無制限)
  • 国内企業の新規調査(10社)
  • モニタリング(100社)
料金見積

海外プラン

  • 企業情報レポート
  • 自社情報の確認
  • 海外企業情報レポート(12社)
  • 海外企業の新規調査(5社)
  • セールス & マーケティング情報
  • 海外マーケティングリスト(500件)

    ※欧米中心の弊社拠点国のみ

料金見積

プレミア

  • 企業情報レポート
  • 自社情報の確認
  • 国内企業情報の概要(無制限)
  • 国内企業の新規調査(30社)
  • モニタリング(1,000社)
  • 海外企業情報レポート(20社)
  • 海外企業の新規調査(20社)
  • セールス & マーケティング情報
  • 海外マーケティングリスト(1,000件)

    ※欧米中心の弊社拠点国のみ

料金見積
* 海外企業情報レポートはオンラインですぐに閲覧可。新規調査の提供目安は5~10日間
* 一部の国は上記パッケージに含まれません
* 2018年7月6日改定

導入の流れ

1. お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。料金だけ知りたいというご要望も大歓迎です。

2.ヒアリング

実際のサービス画面・レポートを使い説明。ご利用状況に合わせた無理ないご提案をします。

3.ご利用開始

48時間以内にアカウント発行。専任スタッフが操作~運用法までレクチャー。安心してご利用いただけます。

ご希望者には海外与信管理入門本をプレゼント

当社代表で与信管理コンサルタントでもある牧野和彦が執筆した海外取引に欠かせない冊子です

担当者必読の海外与信管理入門本
目次(一部抜粋)
  • 与信管理における海外取引と国内取引で異なる主なポイント
  • 海外与信管理では一般的な商習慣、信用照会
  • 債権回収における大きな違い、債権回収代行会社の存在
  • 遅延債権と回収率の相関~90日遅延すると回収率は○割になる~
  • 日本企業が陥りやすい海外取引の過ち
  • 企業の資金繰りが見えてくる支払情報(Payment)
  • 海外取引先の分析~5C's of Credit~
  • 与信管理において6つに分類される債務者タイプ
  • 海外取引における危険な兆候
  • 海外取引におけるメールでの催促で最も大切なこと
  • 海外の取引先が倒産したら

コラム

知っていましたか?海外では、支払いを遅らせる財務担当が評価されます

日本では一度の不渡りでも信用不安を引き起こして、倒産の引き金になることも珍しくありません。ところが海外では約束手形はほとんど使われていません。手形や小切手の不渡り制度もない国がほとんどです。

その代わりに、オープンアカウントと呼ばれる期日現金の取引が主流を占めています。つまり請求書を発行して支払期日までに支払ってもらう決済条件です。


オープンアカウントには事実上、期日遅れに対するペナルティがありません。期日通りに払っても、遅延して払っても大差はないのです。だとすれば、遅く支払ったほうが得だと考えるのが、海外企業の考え方です。

海外企業の経理担当者は、訴えられずにいかに支払いを遅らせることができるかが、腕の見せ所だといわれています。

コラム

著者紹介

クレディセイフ企業情報の代表取締役、牧野和彦

牧野和彦

クレディセイフ企業情報 代表取締役

与信管理コンサルタント

 

早稲田大学卒。ダンアンドブラッドストリートジャパン株式会社を経て、2000年に与信管理のコンサルティング会社、ナレッジマネジメントジャパン株式会社を設立。2016年にクレディセイフ企業情報 代表取締役に就任。与信管理、債権回収、財務分析、 海外取引などをテーマに約1,000回の講演をこなし、受講者数は21,000名を超える。日本人で初めてNational Collections & Credit Riskにおいて講演。世界10カ国で英語でのセミナー実績を持つ。


日本経済新聞、早稲田大学、SMBCコンサルティング、東京商工会議所、JETRO、日本経営協会の講師としても活動中。

<著書・訳書>

『海外取引の与信管理と債権回収の実務』(日本実業出版社)
『海外取引の与信管理と債権回収』(税務経理協会)

お客様の声

 

 

ミカサ商事株式会社

クレディセイフのサービスで一番評価しているのはスピード。取引しているお客さまのご要望が多様化するなかで、これは重要なポイントです


萩原登喜夫 様
ミカサ商事株式会社

 

 

株式会社筑水キャニコム

スピードと価格。これにより遠く離れた海外企業に対して、提案前でも企業情報を確認することができるようになりました。クレディセイフは中小企業の強い味方です。


高野達也 様
株式会社筑水キャニコム

世界11万超の企業がクレディセイフを採用する理由

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